印象派としての加地さん

今日も加地さんのクロスは絶対に決まらなかったわけですが。というか、クロス自体少なかったような気がし、でも前半PA内まで進入してから入れた低いクロスは惜しかった。それとシュートにいってもいいのにそうしなかったシーンも何度かあったが、まあ仕方がない。とにかく、そこに「いる」ことが大切なのだった。

後半終了間際、バーレーンの観客が投げ入れたピッチに散乱するペットボトルに加地さんは何を思う。

「印象派としての加地さん」への5件のフィードバック

  1. EUROSPORTで欧州でも放送予定だったのに、全仏オープンテニスの延長でなくなってしまった・・。むなしい。アジアサッカーはテニスに負けた。とにかく勝ってよかったです。加地さんは?相変わらず?でも、警告なしということは、北朝鮮戦でドイツ行き決定の瞬間も「いる」ってことですか!

  2. ハーフタイムでの加地さんのお尻フリフリを録画しますた。

  3. >>加地マニアさん
    それは残念でしたね。加地さんは大活躍も大惨事も大爆笑もなく・・でもそんな中、
    >>プヨンプさん
    お尻フリフリ?見逃しました・・。もしや昨日の試合での加地さんの一番の見せ場だったのでは・・。

  4. 加地さんシューと打てぇ〜と叫んでいた一人です・・・チャンスあったのに(^^;

  5. チャンスには、たとえそれが宇宙開発なそれだったとしても、シュートを打ってみても誰も文句は言わないと思うんですけれどね・・。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です