ピタト

播戸自身がblogで話題にしていたが、「ハンソデバンド」という名前の競走馬がいるらしく、その馬名は冬でも半袖ユニを着て駆け回る播戸にちなんで名づけられたのだと言う。

調べてみると、名付け親の渡邊隆オーナーは播戸ファンというよりサッカーファンのようで、ハンソデバンドの兄の馬は「ヘディングマキ」という、巻が由来と思しき馬名で、他にも「ダイレクトパス」「ワンツーリターン」「ポリバレント」など、サッカーにちなんだ名前をよく付けるらしい。

「フンワリカジサン」は、まだか。

っていうか、加地さんもけっこう半袖なのにな。「ハンソデカジサン」じゃ駄目だったのか。あと、逆に遠藤はけっこう長袖の印象があり、「ナガソデヤット」なんてどうだろう。と思ったけれど、先日のベネズエラ戦でもそうだったけれど、最近の遠藤は半袖ユニの下に長袖のインナーを着ていることが多いような気がし、「ハンソデノシタニナガソデヤット」って、文字数オーバーだ(馬名は9文字以内)。

でも今ユニフォームに着目して名づけるなら、やっぱり、これか。

「ピタピタヒサト」

「ピタト」への4件のフィードバック

  1. こんな馬名はどうだろう。
    自身の名前に馬の漢字があるウッチー。そんな彼はかわいこちゃんで知られているが、ほんとは・・・。
    「ウッチーエッチ」
    競馬ファンでもある遠藤。今年のW杯以降は海外移籍を希望している。しかし彼なら高額移籍金とやらが発生するのではないだろうか?でもこれなら移籍しやすのかもしれない。
    「エンヤス」
    でもやっぱり「カジダイサンジ」。きっと名馬だ。

  2. 最終コーナー曲がったあたりで追い上げてきたら実況の人も大変でしょうね。
    「ピタピタヒサト」って早口で3回くらい言ったら舌噛みそうです。

  3. フンワリカジサンに乗り、勝利した武豊騎手は、勝利騎手インタビューでこういうんでしょうね。
    「走っていると言うより飛んでいる感じなんでね。」

  4. >>ラスカルさん
    コメント欄なんか誰も読んでいないだろうと適当なことを書きます。「ウマナミウッチー」

    >>もこさん
    だめです、どうやっても3回言えません…

    >>sacさん
    っていうか武豊はハンソデバンドに2度騎乗してるんですね。2度とも2着だったようですが。

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